多数のHUBやLANケーブルを用いたオフィスで一番ルータに近いHUBが古く老朽化しトラブルが多発していたので、新しいものに取り替えることにしました
取り替え前と全く同じ様にLANケーブルを差し込んだところ、全パソコンがネットワークに繋がったり繋がらなくなったりという障害が発生しました
前のHUBに戻すと正常に繋がります
原因を調べる為に新しいHUBにした状態で、子HUB、孫HUBにささっているケーブルにパソコンを接続し試していたところ、一つのHUBに2本接続可能なLANケーブルがささっていました
要はループしていたという事です
そこで旧HUBい性能について検索してみたところ、ループ検出機能付きだという事が分かりました
もともと良くない繋ぎ方をしていたところ、今回のHUB代替えで現象が表に出た形です
最初は原因不明でかなり焦ってしまいました(-_-;)
2013年04月13日
HUBがループしネットワーク障害に
posted by ショートカットキー at 13:05| 日記
2013年02月26日
音声認識ソフト「AmiVoice SP2」
議事録作成に役立つソフトとしてAmiVoiceというソフトがあります。そのソフトは音声をテキスト化するというものです。
そのソフトを使うことで、ICレコーダーなどで録音した音楽ファイルのテキスト化、また、マイクを使って付属のUSBマイクを使ってしゃべった内容をテキストにすることができます。
それをうまく活用することでキーボードを使う回数が減るので腱鞘炎の方などにも良いのではないでしょうか。
ただし、音声からテキストということなので、確実に正しい文章になるとは限りません。
誤変換ガールされる事も多々あります。
マイクを近づけて話す様にし、はっきりとした発音を心掛けるようにすれば誤変換はかなり減りますが、それでも完璧な変換というのはなかなか難しいです。
しかし、学習機能があるので使い続けていくことで少しずつ誤変換も改善されていくようです。
ぜひ一度お試しにください。
そのソフトを使うことで、ICレコーダーなどで録音した音楽ファイルのテキスト化、また、マイクを使って付属のUSBマイクを使ってしゃべった内容をテキストにすることができます。
それをうまく活用することでキーボードを使う回数が減るので腱鞘炎の方などにも良いのではないでしょうか。
ただし、音声からテキストということなので、確実に正しい文章になるとは限りません。
誤変換ガールされる事も多々あります。
マイクを近づけて話す様にし、はっきりとした発音を心掛けるようにすれば誤変換はかなり減りますが、それでも完璧な変換というのはなかなか難しいです。
しかし、学習機能があるので使い続けていくことで少しずつ誤変換も改善されていくようです。
ぜひ一度お試しにください。
posted by ショートカットキー at 20:07| 役立つソフト
2013年01月03日
ブルーライトカットフィルム
最近、パソコンやスマートフォン画面を見ていると、眼に疲れを覚える様になりました。
特に携帯電話というのは、強い光をかなり至近距離で見ているので、目への負担はかなり大きいと思います。
夜寝る前などに、暗い部屋でスマホを見たりするのは、やめた方が良いと感じました。
また、パソコンやスマートフォンからは、「ブルーライト」という、目に刺激が強い光が出ているらしく、これが目に負担をかけていると聞きました。
そこで、エレコム社から発売されているブルーライトカットフィルムを貼ってみる事としました。
使ってみると、劇的な違いは無いものの、なんとなく疲れが軽減した気がしました。
そして、同じ様なもののスマホ版を探したところ、新しい機種対応のものしか発売されていませんでした。
そこで、別なメーカーのタブレット用を購入し、スマホ画面のサイズを測り、カッターで切って貼ってみました。
薄い茶色の色付きのものを購入したので、明らかに光が弱くなったと感じました。
色は最初気になったのですが、しばらく使うと慣れるせいか全く気にならなくなりました。
ゾフやjins pcのパソコン用のメガネなども同じ様な効果だと思いますが、普段メガネをかけない人にとっては、フィルムの方が良いのかなと思いました。
ただし、メガネの場合は、色んな場所で使用出来るという利点があります。
例えば職場で色んなパソコンの画面を見る人などは、全部のパソコンにフィルムを貼ったりしたらかなりお金がかかってしまいので、そんな人にはメガネが向いてるのでしょうね。
ちなみに、ブルーライトカットフィルムですが、貼る時に汚れがついてたり、均等に貼り付けていかないと気泡が入ってしまいます。
何度もトライ出来ますが、うっかり汚れをつけてしまって、手で取ろうと爪などでカリカリしたりするとすぐに傷がついてしまいます。
ですので、説明書を良く読み、モニターは事前に綺麗にし、端から少しずつついてくるヘラの様なもので、力を入れすぎないように空気を抜く必要があります。
薄いカバー用のフィルムを剥がして貼り付ける前に、一度画面に合わせてみて予行練習をしてみると良いでしょう。
ちなみに私の持っているモニターは規定のサイズより少し小さかったらしく、普通にやったらどうやっても余ってしまいうまく貼れずに、何度も貼りなおしてるうちに傷だらけになり、一枚無駄にしてしまいました。
2枚目を買った時は画面に合わせてみて、はみ出した部分をカッターで少し切って貼り付けたらうまくいきました。
これが正しいやり方か分かりませんが、決して安くはないので慎重にやった方が良いでしょう。
パソコンや携帯電話が出てきたのは、ここ数年です。
一生使い続けた人はまだいないので、ずっと使った事でどうなるのかは実際分かりません。
こういった対策だけでなく、使い過ぎにも注意する必要があるのかなと感じました。
特に携帯電話というのは、強い光をかなり至近距離で見ているので、目への負担はかなり大きいと思います。
夜寝る前などに、暗い部屋でスマホを見たりするのは、やめた方が良いと感じました。
また、パソコンやスマートフォンからは、「ブルーライト」という、目に刺激が強い光が出ているらしく、これが目に負担をかけていると聞きました。
そこで、エレコム社から発売されているブルーライトカットフィルムを貼ってみる事としました。
使ってみると、劇的な違いは無いものの、なんとなく疲れが軽減した気がしました。
そして、同じ様なもののスマホ版を探したところ、新しい機種対応のものしか発売されていませんでした。
そこで、別なメーカーのタブレット用を購入し、スマホ画面のサイズを測り、カッターで切って貼ってみました。
薄い茶色の色付きのものを購入したので、明らかに光が弱くなったと感じました。
色は最初気になったのですが、しばらく使うと慣れるせいか全く気にならなくなりました。
ゾフやjins pcのパソコン用のメガネなども同じ様な効果だと思いますが、普段メガネをかけない人にとっては、フィルムの方が良いのかなと思いました。
ただし、メガネの場合は、色んな場所で使用出来るという利点があります。
例えば職場で色んなパソコンの画面を見る人などは、全部のパソコンにフィルムを貼ったりしたらかなりお金がかかってしまいので、そんな人にはメガネが向いてるのでしょうね。
ちなみに、ブルーライトカットフィルムですが、貼る時に汚れがついてたり、均等に貼り付けていかないと気泡が入ってしまいます。
何度もトライ出来ますが、うっかり汚れをつけてしまって、手で取ろうと爪などでカリカリしたりするとすぐに傷がついてしまいます。
ですので、説明書を良く読み、モニターは事前に綺麗にし、端から少しずつついてくるヘラの様なもので、力を入れすぎないように空気を抜く必要があります。
薄いカバー用のフィルムを剥がして貼り付ける前に、一度画面に合わせてみて予行練習をしてみると良いでしょう。
ちなみに私の持っているモニターは規定のサイズより少し小さかったらしく、普通にやったらどうやっても余ってしまいうまく貼れずに、何度も貼りなおしてるうちに傷だらけになり、一枚無駄にしてしまいました。
2枚目を買った時は画面に合わせてみて、はみ出した部分をカッターで少し切って貼り付けたらうまくいきました。
これが正しいやり方か分かりませんが、決して安くはないので慎重にやった方が良いでしょう。
パソコンや携帯電話が出てきたのは、ここ数年です。
一生使い続けた人はまだいないので、ずっと使った事でどうなるのかは実際分かりません。
こういった対策だけでなく、使い過ぎにも注意する必要があるのかなと感じました。
posted by ショートカットキー at 23:57| 周辺機器